【ABOUT】R-SICとは

R-SIC(Ridilover-Social Issue Conference)はリディラバが2013年より毎年開催している、社会事業に特化したソーシャルカンファレンスで、今回で5回目を迎えます。
ソーシャルセクターの事業運営に関するノウハウの共有、セクター間の連携、ファンドレイジングの促進を目的としており、今回は二日間合計で600名の参加を予定しております。

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主催者あいさつ

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いよいよ今年もR-SIC(アールシック)2018が近づいてきました。
 
R-SIC(アール・シック)は社会的な事業と呼ばれるトップランナー達のノウハウを共有する。そして、社会課題を事業として解決していくという価値観を当たり前の世の中にしていくためのオフサイトカンファレンスとして誕生しました。
 
今年のテーマは「社会問題の解決のためにセクターを超えていくこと」。
 
言い換えればソーシャルセクター、教員や学校関係者、行政に携わる人や政治家、事業活動を通して社会を支える企業人、それぞれが「複雑な社会の問題をざっくり理解して、面白いと興味を持っている」状態を作りたいと考えています。
 
そして、各セクターの内側から一人一人が社会問題を解決していくための「具体的な戦い方としてのヒント」を持って帰っていただきたいです。
なぜなら、課題解決を行うプレイヤーであるNPOや企業がどのような戦術で課題解決に臨んでいくのかということに対する答えはまだ出ていないように感じるからです。
 
私自身、そしてリディラバは、社会的事業という分野そのものがより強固にそのナレッジを共有し、社会的事業と呼ばれる分野全体で解決の道を探すことが有効だと考えて本カンファレンスを運営しています。
社会課題を解決したいという志を持った人々が出会える環境を作る。
 
これがR-SIC 2018の考え方です。
今年は史上最大の50セッションを行います。
多くの社会的事業の経営者やその分野に関心のある人々が集い、議論し、新たな解決策や恊働の形を生み出していく機会にしていければと思っております。
 
 
一般社団法人リディラバ代表理事
株式会社Ridilover代表取締役
 安部敏樹

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