企業が社会課題と出会う

社会課題を解決したい、新しいビジネスを探している、障がい者にも優しい会社にしたい、でもどうしたらいいかわからない。
そんなモヤモヤを感じている方は多いのではないでしょうか。
そんな皆さんが「社会課題にふれる」ためのセッションです。

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Session 一覧

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9/15㈯13:30-14:45
障がい者雇用、2.2%の壁とその先

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18年4月、障がい者の法定雇用率が2%から2.2%に変更になりました。
しかし、達成している企業は約半分と少なく、達成している企業もそれぞれ課題を抱えています。企業・障がい者の両者にとってメリットのある雇用をどのように実現していくか考えます。

 

〇登壇者

鈴木 慶太(株式会社Kaien 代表取締役)

福井 利匡(デロイトトーマツコンサルティング合同会社マネージャー)

上村 千絵(オムロン株式会社 グローバル人財総務本部 企画部ダイバーシティ推進課 課長)

工藤陽介(明星大学)

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登壇者プロフィール(鈴木 慶太)
東京大学経済学部卒業後、NHKアナウンサーとして報道・制作を担当。 2007年からKellogg (ノースウェスタン大学ケロッグ経営大学院)留学。経営学修士。 渡米中、長男の診断を機に発達障害の能力を活かしたビジネスモデルを研究。 帰国後2009年9月にKaienを創業。現在代表取締役。
登壇者プロフィール(福井 利匡)
大学院修了後、グローバルコンサルティングファームであるデロイトトーマツコンサルティングに入社。関西大手企業を中心に、国内外を問わず戦略策定から変革実行まで一貫して支援。 近年は、障がい者雇用観点での社会課題解決型プロジェクトに従事するとともに、デロイトグループの障がい者雇用戦略の立案にも参画。 障がいの有無を問わずあらゆる人が活躍できる社会実現に向け、産官学の垣根を超えた取り組みの推進に努めている。 One Young World 2018にデロイト日本代表として参加予定。 https://www.deloitte.com/jp/dtc
登壇者プロフィール(上村 千絵)
1992年オムロン株式会社に入社し、購買部、経理部、経営戦略部、人事部と本社スタッフ部門を歴任。 2012年ダイバーシティ推進の専任部門の設置と共に人事部門へ異動。2017年以降、ダイバーシティ推進課課長として、多様な人財の活躍に向けたグループ全体の環境整備をリード。 女性活躍に関する豊富な知見を有し、直近は、障がい者活躍に向けた変革にも力を入れて取り組んでいる。二女を持つ育児短時間勤務のマネージャー。 https://www.omron.co.jp/sustainability/rights/diversity/
登壇者プロフィール(工藤陽介)
臨床心理士。大学院修了後、スクールカウンセラー/教育相談室として勤務。小中学校、私立中高一貫校など教育現場にて支援を行う。
2014年明星大学 勤務。2015年ユニバーサルデザインセンターの立ち上げに伴い異動。障害学生の修学における合理的配慮の相談を行うと共に学内で連携し就労へのサポートを行う。

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9/15㈰ 13:30-16:45 リディラバは企業と何をしているのか

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リディラバが新たに取り組み始めた事業「ソーシャルインサイトハブ」
社会課題解決を志すU25を集めたイベントを企画する背景には、リディラバのどんな思いがあるのでしょうか。
また、この企画に協賛する企業はそれぞれどんな思いを抱え、どんな未来をリディラバと目指しているのでしょうか。

 

〇登壇者

松本貢治(gCストーリー株式会社人事グループ採用担当)

三浦孝文(オイシックス・ラ・大地株式会社)
安部敏樹(株式会社Ridilover代表取締役/一般社団法人リディラバ代表理事)

 

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登壇者プロフィール(松本貢治)
新卒1期生としてjoinして11年目です。
20名いない赤字のベンチャーに飛び込み、生産部門のマネージャー等を歴任、人事は9部署目。『信頼している誰かが頼ってくれた時に力になりたい。その時のために成長したい』と考え、会社の理念である『成長と貢献』に共感し入社を決意。
採用では年間800名以上の面談を実施。『人類愛でやりたいをやる気に』をテーマに、学生の本当はやりたいけどできないと思っている事を話をしながら一緒に探求している。
働くことは幸せに生きるため手段であって、その『幸せ』は一人ひとり違うからこそ何かに縛られて決断しない支援をしたいと考えている。
登壇者プロフィール(三浦孝文)
新卒入社したD2C、クックパッドを経て、2017年1月にオイシックス(2018年7月よりオイシックス・ラ・大地に社名変更)の人材企画室に中途入社。人材紹介スカウトセクションのマネージャーをしながら、社外では「人事ごった煮会」という人事界隈コミュニティの発起人として、850人を超える人事コミュニティを運営中
登壇者プロフィール(安部敏樹)
みんなが社会問題をツアーにして発信・共有するプラットフォーム『リディラバ』を2009年に設立。600名以上の運営会員と200種類以上の社会問題のスタディツアーの実績があり、これまで6,000人以上を社会問題の現場に送り込む。また中学・高校の修学旅行や企業研修などにもスタディツアーを提供する。スタディツアープラットフォーム「Travel the Problem」の開発・運用なども行い、多方面から誰もが社会問題に触れやすい環境の整備を目指す。2012年度より東京大学教養学部にて1・2年生向けに社会起業の授業を教える。特技はマグロを素手で取ること。Forbesアジアを代表するU-30選出。総務省起業家甲子園日本一、学生起業家選手権優勝、ビジコン奈良ベンチャー部門トップ賞、KDDI∞ラボ第5期最優秀賞など受賞多数。第2回若者旅行を応援する取組表彰において観光庁長官賞(最優秀賞)を受賞。

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9/16㈰ 11:15-12:30 副業・兼業はなぜ必要?未来の働き方とそのリスク

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現在社会的に話題となっている副業・副業。
多くの企業が副業を許可、推奨する流れが生まれていますが、そもそも社会的視点・個人スキルの両面からなぜ必要とされているのかという背景を明らにします。
その上で、現状の導入成功事例や、今後拡大していく上で、労災の際の責任をどちらの会社が負うのか、といった想定されるリスクについて、
実際に副業をしているプレイヤーからの視点、そして副業解禁に伴う規約整備からの視点から議論します。

 

〇登壇者

西村 創一朗(株式会社HARES / ランサーズ株式会社)

大浦 征也(パーソルキャリア株式会社 DODA編集長)

笠置裕亮(弁護士、東京大学教養学部講師)

正能茉優(株式会社ハピキラFACTORY 代表取締役)

 

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登壇者プロフィール(西村 創一朗)
1988年神奈川県生まれ。大学卒業後、2011年に新卒でリクルートキャリアに入社後、法人営業・新規事業開発・人事採用を歴任。本業の傍ら2015年に株式会社HARESを創業し、仕事、子育て、社外活動などパラレルキャリアの実践者として活動を続けた後、2017年1月に独立。独立後は複業研究家として、働き方改革の専門家として個人・企業向けにコンサルティングを行う。講演・セミナー実績多数。2017年9月〜2018年3月「我が国産業における人材力強化に向けた研究会」(経済産業省)委員を務めた。 プライベートでは10歳長男、6歳次男、2歳長女の3児の父、NPO法人ファザーリングジャパンにて最年少理事を務める。
登壇者プロフィール(大浦 征也)
2002年、株式会社インテリジェンス(現社名:パーソルキャリア株式会社)入社。 人材紹介事業に従事。法人営業として企業の採用支援、人事コンサルティング等を経験した後、キャリアアドバイザーに。転職希望者のキャリアカウンセリングやサポートに長年携わる。担当領域は多岐に渡り、これまでに支援した転職希望者は10,000人を超える。 その後、DODAキャリアアドバイザーの総責任者の後、法人営業部隊も含めた地域拠点の総責任者などを経て、2017年より現職。 そのほか、社外にてJHR(一般社団法人人材産業サービス協議会)キャリアチェンジプロジェクト、ワーキングメンバーにも名を連ねる。
登壇者プロフィール(笠置裕亮)
開成高校、東京大学法学部、東京大学法科大学院卒。日本労働弁護団本部事務局次長、同常任幹事。過労死弁護団所属。解雇事件、労災事件、不当労働行為事件等の労働事件(労働者側)を多数担当。判例集に掲載された担当事件として、日本アイ・ビー・エム事件(東京地裁H28.3.28)、プロシード事件(横浜地裁H29.3.30)等。共著に「労働時間規制と過労死」(労働法律旬報1831・32号61頁)、「労働相談実践マニュアルVer.7」「働く人のための労働時間マニュアルVer.2」(日本労働弁護団)等。
登壇者プロフィール(正能茉優)
1991年生まれ、東京都出身。
慶應義塾大学在学中、地方の商材をかわいくプロデュースし発信する(株)ハピキラFACTORYを創業。大学卒業後は、広告代理店に就職。
現在は、ソニーにてスマートプロダクトに携わりながら、自社の経営も行う「パラレルキャリア女子」。
その「副業」という働き方の経験を活かし、2016年度には、経済産業省「兼業・副業を通じた創業・新事業創出に関する研究会」の委員にも。
最近は、慶應義塾大学大学院特任助教として、学生たちと「地域における新事業創造」について、活動中。

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9/16㈰ 15:15-16:30 企業・NPO・自治体 社会貢献型事業は誰と組む?

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NPO、企業、行政との連携で「こども宅食」事業を実施している、西濃運輸の子会社であるココネット株式会社、企業間の連携でコーヒーマシンによる見守りサービスを提供するネスレ、行政・団体とタイアップして認知症予防事業を実施している公文の学習療法センター。それぞれの事例を基に事業型社会貢献はどのプレーヤーと協力して進めていくのがよいかを議論する。
 
〇登壇者
河合秀治(ココネット株式会社取締役社長 執行役員)
伊藤眞治(株式会社 公文教育研究会 学習療法センター 副代表)
藤沢烈(一般社団法人RCF 代表理事)
嘉納未来(ネスレ日本株式会社 執行役員 コーポレートアフェアーズ統括部長)

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登壇者プロフィール(河合秀治)
1974年生まれ。東京都出身。
1997年西濃運輸株式会社に入社後、トラックドライバーとしてキャリアをスタートし、トラック輸送の現場を経験。セイノーホールディングス株式会社の業務改善・人財開発・内部統制プロジェクトを経て、経営企画室所属時に社内では異例のベンチャー企業、ココネット株式会社を2011年に設立し、後に社長に就任。
同社は「買い物弱者対策」として、ご用聞き・食料品やお弁当のお届け・見守りなどのソーシャルビジネスを全国で展開。
2017年にはセブン‐イレブン・ジャパンのお届け専用会社としてGENie(ジーニー)株式会社を設立し、代表取締役社長に就任。
また、セイノーHDオープンイノベーション推進室室長を兼務し、イントレプレナーの育成と共に、70周年を迎えたセイノーグループをイノベーティブで価値ある企業とするべく、各種プロジェクトを仕掛けている。
登壇者プロフィール(伊藤眞治)
1961年名古屋市生まれ。国立三重大学大学院海洋生産学科(修士)卒。1987年公文教育研究会に入社後、事務局業務(徳山・神戸)、本社業務及び人材開発センターの業務を経験し、日本公文教育研究会副社長、アジア&オセアニア公文社長を経て2007年より学習療法センター副代表に就任。現在に至る。
登壇者プロフィール(藤沢烈)
1975年京都府生まれ。一橋大学卒業後、マッキンゼー・アンド・カンパニーを経て独立し、NPO・社会事業等に特化したコンサルティング会社を経営。東日本大震災後、RCF復興支援チーム(現・(一社)RCF)を設立し、情報分析や事業創造に取り組む。総務省地域力創造アドバイザーも兼務。
著書に『人生100年時代の国家戦略―小泉小委員会の500日』(東洋経済新報社)『社会のために働く 未来の仕事のリーダーが生まれる現場』(講談社)、共著に『東日本大震災 復興が日本を変える-行政・企業・NPOの未来のかたち』(ぎょうせい) 等
登壇者プロフィール(嘉納未來)
2001年ネスレ日本入社。お客様相談室や「ネスカフェ」ロイヤルユーザーとの関係構築プログラムを企画運営するリレーションシップ・マーケティング室に勤務。2006年お客様相談室町、2008年メディアリレーションズ室長、2015年7月エクスターナルリレーションズ部長。2017年8月より現職、社内外の広報を統括し、メディア、行政、有識者、NPO、地域コミュニティをはじめとする社内外のステークホルダーとの関係構築に取り組んでいる。

9/16㈰ 15:15-16:30
障がい、LGBTのキャリア 学校から就労、恋愛から結婚まで

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セクシャルマイノリティーの方々も、障がいを抱える方々も、
学校、就職、恋愛、結婚と様々な場面で苦労を抱えています。
具体的にどんな課題を抱えていて、社会にどんなサポートが求められるか議論します。

 

〇登壇者

松岡宗嗣(一般社団法人fair代表理事)
坂爪真吾(一般社団法人ホワイトハンズ 代表理事)
藥師実芳(認定特定非営利活動法人ReBit 代表理事)

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登壇者プロフィール(松岡宗嗣)
1994年愛知県名古屋市生まれ。明治大学政治経済学部卒。ゲイであることをオープンにしながら、在学中よりHuffPost等でLGBTに関する記事を執筆。教育機関や企業、自治体等で多数研修や講演を行う。2015年、LGBTを理解・支援したい思う「ALLY(アライ)」を増やす日本初のキャンペーンMEIJI ALLY WEEKを開催。2018年、一般社団法人fairを設立。LGBTに関する政策や法制度を中心とした情報発信や啓発キャンペーン等を行っている。
登壇者プロフィール(坂爪真吾)
1981年10月21日新潟市生まれ。東京大学文学部卒。
2008年、「障害者の性」問題を解決するための  非営利組織・ホワイトハンズを設立。
新しい「性の公共」を作る、という理念の下、  重度身体障がい者に対する射精介助サービス、  風俗店で働く女性の無料生活・法律相談事業  「風テラス」など、社会的な切り口で  現代の性問題の解決に取り組んでいる。
『セックスと障害者』(イースト新書)
『障がいのある人の性 支援ガイドブック』(中央法規)
『性風俗のいびつな現場』(ちくま新書)など著書多数。
登壇者プロフィール(藥師実芳)
2013年、早稲田大学商学部卒。在学時にReBitの前進となる「早稲田大学公認学生団体Re:Bit」を設立。
LGBTをテーマとした行政/学校/企業等でLGBTに関する研修を多数実施。
キャリアカウンセラーとして約1500人のLGBTの就労支援を行う。
新宿区自殺総合対策若者支援対策専門部会委員、世田谷区第二次男女共同参画プラン検討委員、横浜市性的少数者支援懇談会委員を務める。
2015年、青少年版国民栄誉賞と言われる「人間力大賞」を受賞。
2016年、世界経済フォーラム(ダボス会議)が選ぶ世界の20代30代の若手リーダー、グローバル・シェーパーズ・コミュニティ(GSC)選出。
著書「LGBTってなんだろう?」、他多数。

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9/16㈰ 15:15-16:30
病院、自宅、介護施設…最期を迎える場所を考える

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自宅で家族に囲まれて、病院で医療のプロに、老人ホームなどの施設で手厚いサポートの中で、などなど人が最期を迎える場所には様々な選択肢があり、それぞれがかかる費用も、受けるサポートも異なります。本人も周囲も納得感のある最期を迎えるためには何が必要なのでしょうか。誰しもに訪れる死について考えるセッションです。

 

〇登壇者

在田創一(社会福祉法人槇の実会 障害者相談支援センターひかり 相談支援専門員)
秋本可愛(株式会社Join for Kaigo)
田中公孝(ぴあ訪問クリニック 三鷹院長)
下河原忠道(株式会社シルバーウッド代表取締役 / 一般財団法人サービス付き高齢者向け住宅協会理事 高齢者住まい事業者団連合会(高住連)幹事)

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登壇者プロフィール(在田創一)
社会福祉士・介護支援専門員。法政大学大学院公共政策研究科公共政策学専攻修了。
2004年から都内のデイサービスにて生活相談員として勤務。その後、2007年より千葉県の法人にて特別養護老人ホームにて生活相談員および施設長等を務め、高齢者の入居相談から看取りまで関わる。現在は千葉県多古町にて障害者の相談支援とともに、地域のネットワーク活動を遊び半分でやっている。
登壇者プロフィール(秋本可愛)
平成2年生まれ。2013年専修大学商学部卒業。
同年、株式会社Join for Kaigo設立。若者が介護に関心を持つきっかけや、若者が活躍できる環境づくりに注力。都内を中心に介護に志を持つ若者のコミュニティ「KAIGO LEADERS」を運営。その取り組みが注目され、厚生労働省の介護人材確保地域戦略会議に有識者として参加。
第11回ロハスデザイン大賞2016ヒト部門準大賞受賞。2017年より東京都福祉人材対策推進機構の専門部会委員に就任。
登壇者プロフィール(田中公孝)
2009年滋賀医科大学医学部卒業。2015年家庭医療後期研修を終了し、同年家庭医療専門医取得。その人らしく最後まで過ごせる在宅医療を目指し、2017年4月ぴあ訪問クリニック三鷹を開設。メドピア株式会社の事業やKAIGO LEADERSにも関わりながら、医師の新しい働き方を実践している。
登壇者プロフィール(下河原忠道)
株式会社シルバーウッド代表取締役
一般財団法人サービス付き高齢者向け住宅協会理事 高齢者住まい事業者団体連合会(高住連)幹事
1988年Orange Coast College留学後、2000年株式会社シルバーウッド社設立。
薄板軽量形鋼造構造躯体システム開発、特許取得に成功、同構造の躯体パネル販売開始。
2011年直轄運営によるサービス付き高齢者向け住宅を開設。
2016年VR認知症プロジェクト開始 著書:「もう点滴はいらない」(ヒポサイエンス出版)